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合同会社ジャムチ / jamchi

ざっくりした相談から動くものまで

「何から相談すればいいか分からない」段階で構いません。企画・デザインからバックエンド・インフラまで、ひととおりなんでも頼めるメンバーが、AI エージェントと組んで、話の整理からそのまま動くものへ持っていきます。

まずはチャットでざっくり。整理がついたら、そのまま相談へ進めます。

エンジニア2人で、数倍規模の開発を回した実例があります。

proof

説明より、動いている証拠

2人で、数倍規模の開発を回した

あるプロダクト開発で、エンジニア2人の体制が、通常なら数倍の人数を想定する規模の開発を、速さと品質を保ったまま回し続けました。幅のある人間と AI エージェントの組み合わせは、会議も引き継ぎも挟まないぶん、そのまま速さになります。

01

このサイトも、その働き方で内製

企画から実装、公開まで、AI エージェントの自律駆動オペで作っています。

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手がけてきた領域

エンタープライズ SaaS のインフラ基盤、LLM アプリのプロンプト管理基盤(Langfuse)、医療向け画像認識の周辺システムなど。クライアント名は伏せ、領域と成果のみ公開しています。

実績を見る

ある一週間の、開発の運転記録対象期間: 2026-06-26 〜 07-02

AI への委譲
165件
PR マージ
80本
課題の出荷
97件
人の裁定
7件

リアルタイム集計ではなく、実データから切り出した典型的な一週間です。金額・単価・参照先の実名は載せていません。

站盤(たんばん)— この計器盤の詳細 →

worldview

なぜ、ひとりの幅と AI なのか

デザイン、プロダクトマネジメント、開発チームの運営、バックエンドからインフラまで——どれも実務でやってきました。この幅は、器用貧乏に見えるかもしれません。ただ、AI エージェントが実装の多くを担える時代には、これがいちばん効く配置だと考えています。全部の持ち場が分かる人間がひとりいれば、AI に任せる範囲と人が判断する範囲を、会議なしで切り分けられる。

だから、ジャムチの開発は止まりにくい。ざっくりした相談から始まって、話しながら要件が固まり、動くものが出てくる。あいだに調整の往復がほとんどありません。この動き方は勘に頼らず、権限・ログ・レビューの流れを先に設計して、たどれる記録の上で回しています。

そして、このやり方を属人的な工夫で終わらせるつもりはありません。求められれば、お客さまの組織で回る形に整えて残します。それがいちばん深い関わり方——AI 開発オペの導入支援です。

offering

関わり方

どの入り口からでも、まずはチャットでざっくり話すところから始められます。

about

誰がやっているのか

合同会社ジャムチは、福富崇博の「幅」を軸にした技術開発会社です。スタートアップで開発組織を率いた経験を土台に、PM・設計からフロントエンド、バックエンド、インフラ、運用まで。近年は AI エージェントに実装や検証を任せ、少人数のまま事業を回す経営を自社で試しています。0→1 の立ち上げと、手触りのある運用を同じ線上で見る——その据わり方が強みです。

代表の経歴と実績を見る

ai intake ・ contact

相談する

AI 導入、開発体制、PoC の筋判断など——考えがまとまっていなくて構いません。ざっくり話すところから整理して、必要なら有料のスポット相談へつなぎます。